バイトをするならスーパー!良いところ3つ

スーパーの品出しは楽

スーパーの品出しは大きく分けて、グロッサリーとお菓子と飲料があります。日によってグロッサリーを出す日かお菓子を出す日かに分けられています。飲料は少し重いですが、グロッサリーとお菓子は数人で出すことが多く、重量も手で持てるので軽いです。自分のシフト内に出しきれなくても、後からシフトに入る人が出してくれるので大丈夫です。品出しをしているとすぐに場所も覚えてくるので、お客さんに聞かれてもすぐ答えられるようになります。

出会いが多くて楽しい

スーパーは主婦から子供、お年寄りまで様々な人が買い物に来ます。中には毎日来る常連さんもいます。そして従業員も多くさまざまな出会いが期待できます。スーパーの近くで地域のイベントや大会が行なわれている時は遠方からのお客さんも多くなります。そういった人とのふれあいが多い場所で働くことは楽しく、やりがいを感じるものです。お客さんが多くなれば仕事が忙しくなりそうなイメージがありますが、人が多い分従業員が目立たなくなり楽することが出来ます。

社員になれる可能性がある

スーパーというのは学生やフリーターから社員を目指す人にもオススメです。中にはアルバイトから店長になる人もいます。スーパーではアルバイトやパート主婦が中心で、一つの部門で社員は2、3人程度しか居ないです。アルバイトとして能力が認められれば社員になることも十分可能だと思います。もし社員になれなかったとしても、スーパーは接客や品出しなどの基本を学べる場所でもあり、次の職場でその経験を活かすことが出来ます。

高時給のバイトの定番としては、塾講師や家庭教師などがあり、多くの学生や主婦にとって働きやすいことも魅力です。